エンタープライズコンテンツ管理

必読: 2018 Gartner Magic Quadrant for Content Services Platforms

Gartnerのとても尊敬されているアナリストが、毎年コンテンツ管理セクターに対する評価を公表しています – Gartner Magic Quadrant for Content Services Platformsです。 ECM、あるいはコンテンツサービスの領域に関わる方には、一読されることを強く

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Content Services EP3 アップデート

Release 16 EP3は、Release 16の3番目の Enhancement Packであり、2017年10月31日に一般公開されました。OpenText Content Services EP3は、コンテンツの作成と管理を行う主要なアプリケーションにコンテンツを拡張する製品戦略 (英語ビ

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SAP SAPPHIRE NOW 参加レポート

2018年6月5日~7日に米国 フロリダ州Orlandoにて開催されましたSAP SAPHHIRE NOW に参加してきました。SAPHHIRE NOWは、SAP のグローバルカンファレンスで、年に一度開催され、最新のSAP戦略発表があります。今年は、世界各国から2万人以上、日本からも500名ほどが

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企業情報を包括的に管理・活用するECMソリューション

あらゆる「モノ」や「コト」をデジタル化し、今までの業務やビジネスモデルをまったく新しいものに変換する「デジタルトランスフォーメーション」。そのボトルネックとなっているのが、注文書、請求書、契約書など、「非構造化データ」と呼ばれるビジネスコンテンツです。ビジネスコンテンツは、紙のままファイリングされて

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紙の電子化?知らないと損する業務効率化のコツ

2017年はRPAが流行った年でした。当たり前ですが、紙のままでは適用できないことに、いまさらのように多くのお客様が気づいています。やっぱり、まず紙からデジタルなデータへの変換が必要です。事実、調査会社Harvey Spencer Associates (HSA)によれば、世界のキャプチャー市場は2

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OpenTextで働いていると

OpenTextで働いていると、当たり前ですが外資系企業でよくある買収・合併に伴う変革がよくあります。会社と会社が一緒になるのですから、それはもう大変です。新しいお客様、新しい文化、新しい仲間。そしてもちろん新しい製品も入ってきます。

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Excel好きな日本人?

多くの人が心当たりがあると思われるこの話。またまた日本人ネタで。 なぜかっていうと、何でもできるからです。さすがに方眼紙を作ったって話はびっくりしましたが。 何でもできるといえばWordだってできるはずなんですが、セルの計算ができる分Excelが重宝されるのでしょうか。

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ECM(非構造化データ)とERP(構造化データ)の統合と活用

デジタルトランスフォーメーションにより効率性だけではなく、より業務プロセスのスピードを高速化させ、これまでにない取り組みが行える環境や時間を作ることが期待されている状況にあります。企業が扱うデータの加速度的な増加に対し、業務プロセスはこれまで以上の多重処理が必要とされ、そのためには部門間はもちろん、

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Gartner Magic Quadrant for Content Services Platforms 2017

Gartnerの専門家たちが、ECM分野の年次調査を発行しました。Magic Quadrantはコンテンツ管理の領域に対する優れたインサイトを毎年提供していますが、今年は特に次の2つの理由から読むべきです。 1. 拡張ソリューションとしてのコンテンツサービスプラットフォーム 1つ目の理由は、レポート

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デジタルトランスフォーメーションのさらなる飛躍を目指して

私たちOpenTextが注力しているデジタルトランスフォーメーションは、いよいよ2018年に本格化を迎えるとみられているようです (ご参考:IDCによる発表)。確かに2017年にさまざまな試行で盛り上がったRPAなども、より実用に即した、あるいはさらに包括的なデジタル化や働き方改革への取り組みの一環

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